[私の実績へ] [前のページへ]

観光
 
光をテーマとした京都花灯路事業 NEW
  観光客5000万人構想を実現するため、夜間における新たな観光資源を創出する目的で、平成14年度から関係団体との協力のもとで実施します。
 
観光客5000万人構想
  桝本京都市長が、21世紀へ向けた京都の未来像を、選挙公約に掲げたもので、観光客数5000万人構想の実現こそが、京都の未来を保障するものである。2010年をめどに世界は観光ビッグバンが起こると指摘されている通 り、京都の次世代の産業は観光です。 平成12年9月定例会本会議でも代表質問で取り上げたものです。
 
観光ボランティア育成
  市民が京都の観光を支える立場から、観光をキーワードとしたボランティアのネットワーク化を強く訴えてきました。「おこしやす委員会」の活動もそのひとつ。

[私の実績へ] [前のページへ]

Copyright(C)yubikiri network 2001 all rights reserved.