私の政策提言大道義知写真

 

人に優しさ。まちに元気。未来に希望。GET.21

1 あんしん子育て、しっかり応援。
  ●多様なニーズに対応した保育を拡充し、子育て支援策を一層充実させます。
●乳幼児医療費助成制度(無料化)を、さらに拡充(就学前まで)します。
●母と子の生命を守るため、小児救急医療体制の確立と「母と子の病院」を整備します。

2 健康イキイキ、福祉充実。
  ●誰もが安心できる介護福祉制度を確立します。
●障害福祉を拡充し、心のバリアフリー化を一層推進します。
●シルバーボランティアの活用等、健康でイキイキとした長寿モデル都市を目指します。

3 今こそ挑戦!京都の再生。
  ●環境・情報・観光など新産業創出に取り組み、地域経済を活性化させます。
●京都の潜在力を再構築し、活力ある京都に再生させます。
●京都経済を支える中小企業・商店街を支援します。

4 みんなで創る、環境未来。
  ●地球温暖化防止の条例化で、人と自然が共生する環境先進都市を目指します。
●ごみの減量化やリサイクルの一層の推進で、循環型社会を創ります。
●食の安全対策の強化等、人と環境にやさしい消費生活を促進します。

5 子どもの目線で、人間教育。
  ●21世紀を担う子どもたちを育むため、教育環境を整備し人間性豊かな教育を推進します。
●2学期制の導入や少人数教育の推進等、子どもの視点に立った教育改革を進めます。
●不登校・いじめを根絶するとともに、障害児教育を一層充実させます。

6 もっと便利に!交通ネットワーク。
  ●自動車交通を抑制し、歩いて楽しいまちづくりを推進します。
●コミュニティバスの導入など、便利で快適な交通ネットワークを確立します。
●第二久世橋の建設など、区南西部の交通アクセス道路網を整備促進します。

7 草の根視点で、市政の改革。
  ●情報公開の一層の推進で、市民参加と議会の活性化を図ります。
●バリアフリー化の促進など、市民の税金を活かす公正公平な公共事業を推進します。
●より便利な行政サービスを提供するための電子自治体を構築します。


teigen

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大道義知7つの挑戦

21世紀ビジョン

e-kyoto@新世紀.第1次提言

大道義知の21世紀・京都改革ビジョン

本会議での質問原稿(全文)
●平成3年9月
●平成4年9月
●平成5年9月
●平成6年5月
●平成7年2月
●平成8年3月
●平成8年11月
●平成10年11月
●平成12年9月
●平成14年3月
●平成16年3月
●平成17年11月
●平成20年3月




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