西大路十条交差点
74 曲がり角に反射板を設置
 
 
改善箇所写真
取り付けられた反射板
改善箇所地図
 
  西大路十条交差点を自動車が南下する際、図のように歩道部分が若干変則に突き出ており、カーブする自動車の車輪がその歩道ブロックにあたり非常に危険です。
公明党の大道よしとも市会議員に、先日、自転車やバイクでこの道路を利用する方たちから、「特に夜間が危ない」との訴えがありました。さっそく現場確認の上、道路管理者と折衝。先ごろその歩道ブロックの上に、夜間自動車のライトを反射する反射板を設置することができました。
小さなことでも大事故の原因となりかねません。
 
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