| 溝蓋を設置
昨年の市民の事故がきっかけ |
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| 昨年の秋、市民の方が、雨降る日に通行する自転車と接触されこの場所で転倒されました。その際、写
真(上図)のところには安全の溝ふたが設置されておらず、そこの穴に、足を挟まれ大事故となりました。 その家族から、昨年大道市会議員のもとに「何とか蓋をつけてほしい」と切実な要望が寄せられました。さっそく大道市議は、土木事務所と交渉。ちょうど境界線のところで雨水の処理などの問題もあり調査検討の時間を相当要しましたが、この2月末に、民家の了解も得て安全のための溝ふたが設置されました。 もともと鍋取り川が暗渠化されたときに、十条通りの道路が高くなっており歩道も斜めになっているため、雨の日などは非常に滑りやすくなっている場所でもあります。 ちかくスーパーアオニさんの前の歩道も微調整を行い若干の道路改良が行われます。 |
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